鍵を預けに来た
初めての子
 
 
腰が低く謙虚で
あかねの好きなタイプ
 
ずっとモジモジしているから
どうしたの?
と聞くと
 
実は今、貞操帯を付けているんです
 
とカミングアウト
 
射精管理が好きで
この鍵を預けられる女性に出会って
管理されるのが夢なんだって
 
その対象の候補として
あかねを選んでくれたんだって
 
それだけでも充分嬉しいよね
 
 
話を聞いてみると
女性経験は少ない上に
 
女性に対して耐性もない
 
でもすごく興味があって
抑えられない
 
 
まさに性でしか動いていない
欲望の塊
 
 
M性感自体も経験が少なく
 
全てが初々しい反応♡
 
 
それでも好きなことは
ハッキリしているんだから
優秀だよね
 
 
プレイに入る前
 
着替えてるあたしの身体を
ずっと見ている
ことに気づいたの
 
でもそこは気付かないふりをして
煽るように着替えたの
 
 
気づかれてないとでも思ってるの?
 
バレバレだよ?
 
既にお前はあたしの手の中に
いるんだよ?
 
 
と心の中で弄んでたの♡
 
 
そしてベッドへ連れ込み
鍵をあたしに渡させる
 
今この瞬間から
お前の持ち主はあたし
 
許可がなければ何も出来ない
所有物だという認識を持ってね?
 
コクっと頷いたのを
見た瞬間
 
ベッドに倒し
M字固定をさせる
 
スポットライトの下で
無様に制限を言い渡された
貞操帯ちんぽが輝き
 
 
鍵持ちもいない
 
彼女もいない
 
オナニーしか性処理が出来ない
 
そんな下層な姿を見下しながら
 
 
鍵をチラつかせ
 
最後の最後まで外させないから
ぜひ苦しんでね♡
 
と宣言
 
 
そうしたらみるみる勃起してきて
 
でも貞操帯を付けてるから
勃起すら許されず
 
むしろ勃てば勃つほど
痛くて苦しいだけ
 
ほら!縮めないと苦しいだけだよ!
早く抑えなよ!苦しいでしょ!
 
といえば言うほど
勃起が増して
 
浅ましくて大笑い♡
 
 
ごめんなさい!
ごめんなさい!
 
と言いながらも笑顔で
喜んじゃってたの!
 
 
そのままアナルに
指を入れたら
 
慣れてないとか言ってたのに
 
あっという間に
感じちゃってて
 
恥ずかしいと言いながらも
 
大きな声で喘ぎ始めて
 
 
貞操帯の中身もギチギチ張って
痛そうで可哀想♡
 
 
時間が経てば経つほど
 
頭の中では
 
外して欲しい
 
触って欲しい
 
イキたい
 
という欲が増して来て
 
 
腰がガクガク動き
貞操帯を揺らしながら
 
触って下さい…
 
触って下さい…
 
とおねだり
 
 
だから次は違う形の貞操帯を
付けることにしたの
 
 
それは
 
 
言葉という貞操帯
 
 
預かっていた鍵で貞操帯を外すと
 
やっと触ってもらえると
安堵の表情
 
でもそんな期待を裏切って
あたしは一切触れず
 
 
外したからって
終わりだと思ってるの?
 
まだ違う貞操帯は付いてるんだよ?
 
 
貞操帯が外れたところで
あたしの所有物になった事には
変わりない
 
だからあたしの許可
 
あたしの意思で
 
この子の全てを決める権利があるの
 
 
あたしに管理されて
所有物になった自覚を
ちゃんと持ってもらわないとね?
 
 
仰向けになった身体の上に
椅子のように座り
 
免疫のない女性の身体を
見せつける
 
するとそれだけで興奮してしまって
無様に勃起して破裂しそうな
ちんぽを揺らしながら
 
 
僕のちんぽをしごいてください…
 
しごいてください!
お願いします!
 
 
興奮が抑えられなくて
息を荒らげながら
求めるその姿は
 
まさに性欲の塊
 
 
だから許可という鍵を開けて
ちんぽに触れてあげたの
 
 
そうしたらすぐイキそうに
なってしまって一旦手を離す
 
そのまま顔を踏みながら
 
 
まだまだだよ?
10回イクの我慢出来たら
 
射精の許可を与えてあげる♡
 
だからもっと苦しみな!
 
 
と勢いよくちんぽを扱き始めると
3往復くらいで
 
イクイクイク!!!
 
と叫び始めて寸止め!
 
休む間を与えず
 
イキそうになっては止め
イキそうになっては止め
 
地獄のループ
 
 
折り返し地点の段階で
既に身体は痙攣が止まらず
 
呼吸すらもままならない
 
玉の中には既に発射準備が
整ってるザーメンが
今か今かと押し寄せて来て
 
尿道は痺れ始める
 
イクのを止められた瞬間に
腰がヘコヘコ動いて
 
それと同時にちんぽが
前後左右にぶるんぶるん揺れて
 
無駄打ちの瞬間を
待ちわびてるの
 
 
そして最後の1回を我慢出来た瞬間
 
一気にザーメンを搾り上げるように
手コキの仕方を変えて
 
 
ほら!射精許可してあげる!
派手に無駄打ちしな!
 
 
と言った途端濃くて大量の
ザーメンが飛び散ったの!
 
 
その後はしばらく放心状態笑
 
 
 
ここまであたしの前で
乱れてくれる子は
 
打ち解けてくれたんだなと
思えるから凄く嬉しいんだ♡
 
 
あたしが服を着替えてると
またじっと身体を
見つめてくるから
 
そんなに好き?
 
と聞くと
 
あまりのスタイルの良さに
驚きました…
 
よければ触ってもいいですか?
 
なんて素直に聞いてきたから
触らせてあげたの!
 
 
そうしたらね
触り方がエロではなく
 
好奇心から触りに来てるのが
ものすごく伝わる触り方だったの
 
 
免疫が無さすぎて
とても可愛かったな♡
 
 
最後に
 
次やりたい事がたくさん頭に
浮かんで来ました!
 
貞操帯付けたままペニバンとか
いろいろ!
 
また一緒にしてください!
 
と次にすることも
2人で決められたし
 
次回がとっても楽しみだね♡